自分に似合う色(春夏秋冬)
誰でも生まれながらに持っている魅力を引き出す色がパーソナルカラーです。自分に似合う色を知ることで自分の魅力の再発見になり、身につける事で人に与える印象がよくなります。
プライベート、ビジネスの両方に役立つのです。
そして、オフィスカラーステージではパーソナルカラーの似合う色理論を10000名以上の方に行ってきました。その中でさらに活かす方法を編み出しております。
それをイメージコンサルティングとして個々のお客様オリジナルのご提案としてお伝えしております。
似合う色しか着てはいけない・・・
このようなお伝え方はいたしません。
肌になじまないとされる色でも(パーソナルカラー以外)着こなせる方法があります。
そんないろいろな洋服を着てみたい!というお客様のためのイメージコンサルティングです。 もちろん似合うものは色以外にも様々な構成要素があります。色はごく一部です。
オーダーメイドのアドバイスをさせていただいている個人様向けイメージコンサルティングの 所要時間は2時間半程度になります。
詳細は・・・http://www.12season.com/consult/37.html をご覧ください。
【パーソナルカラーの基本】
4つの季節の名称を取り、春・夏・秋・冬の4シーズンに分類されます。
中には2つのタイプの真ん中にいらっしゃる方もいます。
それぞれの季節タイプのイメージは次のとおりです。
| Spring(春色) | Summer(夏色) |
|---|---|
| 元気かつ、楽しいイメージに仕上げる。 明度・彩度の高い色を使用。多色使い。 【分析基準】 快活な印象・ほがらか (髪・瞳) 明るい (肌 質) 黄色い・比較的厚い |
優しいイメージ。ソフトさを強調。 パステル色を用いる。 【分析基準】 優しい印象・さわやか (髪・瞳) 明るい (肌 質) 白い・薄い |
| Autumn(秋色) | Winter(冬色) |
| アースカラーを使用。トラディショナル。 明度、彩度の差を付けない。 【分析基準】 骨太・しっかりとした印象 (髪・瞳) 落ち着いている (肌 質) 黄色い・比較的薄い |
コントラスト配色。印象的に仕上げる。 【分析基準】 クールな印象・黒が似合う (髪・瞳) 落ち着いている (肌 質) 白い、黒い |



